前回のブログで紹介したDrupalのケーススタディ・その2です。
前回はブログの部分を中心にご紹介いたしました。今回は Viewsモジュールの利用について説明します。Viewsについては前回簡単に説明しましたが、このモジュールが使いこなせるにようになると既に入力されているコンテンツの再利用が簡単に行えます。このViews + CCKはDrupalの肝になります。これさえ使いこなせれば、可能性は無限に広がります。
ブログには複数の画像を1つのブログで入力できるようにして、画像をギャラリー風に見せるという部分は説明したと思います。では、ブログ一覧のページを見やすく、使いやすくするにはどうすれば良いか?せっかく、写真が自由に使えるようになったのに、画像も効果的に使いながらブログを紹介できないか?
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